数字の読み方同じ人を二回数えていない? 延べ人数と実人数を分けて読む三日間の催しに、同じ人が毎日参加したとします。受付の記録を日ごとに足すと三回分になりますが、参加した人は一人です。「延べ人数」と「実人数」では、数えている対象が違います。 2026年10月10日 / 2 分で読む